マッチングアプリ大河原さん『99』Bさんのハッキリしない物言いにモヤモヤしつつも、本人がそう言うのなら良いのだろう。と、素直に受け取ることに。
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- 『マッチングアプリ』4人目大河原さん
Bさんから「・・・では、#####に行きますか?」と返され、ようやく、Bさんが朝日の提案に食い付いてくれたことにホッとしつつ、なんだか、すでにドッと疲れてしまいました。(;´Д`A
・・なんというか、、朝日の勘が悪かったせいで気付きませんでしたが、もしかして、Bさんは最初から『今日はお酒飲みましょう!』と、朝日から言って来るのを待っていたりしたのかな。。という気持ちに。
何はともあれ、ようやく行き先が決まったので、さっそく向かおう。と歩き始めたのですが・・。
Bさん「・・朝日さん、本気で、#####で良いんですか?」
歩いている途中、真剣すぎる声色でそう投げかけられ、、たかが居酒屋に行くだけなのに、まるで、これからとんでもない場所へ行くかのような反応に、コチラの方が戸惑ってしまい。。( ̄O ̄;)
朝日「・・ぇえと、Bさんは、良くない感じです?・・違うところにしますか?」
一瞬、『せっかく決まったのに〜。』と思ったものの、行きたくない場所にわざわざ連れて行くのも申し訳ないので、また考え直しかァ。。と、思い当たるお店を、頭の中でイロイロ考えていると・・。
Bさん「ぇっ?!ああ、いや、、俺はホントにどこでも良いんですケド。。」
Bさんのハッキリしない物言いに、頭の中はハテナマークでいっぱいになりつつ、、まあ本人がそう言うのなら良いのだろう。と、モヤモヤしつつも、素直に受け取ることにしました。
・・しばらく歩くと、目的のお店の前に到着したのですが、、また前回の喫茶店の時と同様、いつの間にか、朝日がBさんの前を歩く形になっていて・・。(゚o゚;;
別に、朝日が先に入ること自体は良いのですが、、毎度毎度こんな感じだと、いちいち『あっ、また後ろに回った!』とか気になっちゃうかもな・・。等と思いながら、店内へ足を踏み入れましたっ。

曜日が曜日なだけに、店内は人でいっぱいで、、もうほんとうに前回の二の舞というか、予約しておくべきだった。。(ノ_<) と、一瞬思ったものの、今回は予定外のことだったので仕方ない。と考え直し、案内されるのを待つことに。
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