カテゴリ:
第二希望に書いた男性と、バッチリ目が合ったにも関わらず、何事もなかったかのように逸らされてしまい・・っ。Σ(゚д゚lll)

まさか無視されてしまうとは思わず、、『間違えてカップリングしてしまった。』とか・・?と戸惑っていると、、ふと、朝日のすぐ横に1人の男性が立っていることに気づき・・っ。

ロクに顔を確認しないまま、『・・えっ、えっ?!』と思っていると、、その男性が、こんなことを言ってきましたっ。

男性「スミマセン、お待たせして・・」

・・この瞬間、初めて、自分がとんでもない勘違いをしてしまっていたことに気が付きましたっ。Σ(゚д゚lll)

朝日は、てっきり、『第二希望の男性とカップルになった。』と、頭から思いこんでいたのですが、、実際にカップルになったのは、第三希望に書いていた男性だったようで・・。

これは完全に、朝日がちゃんと番号を聞いていなかった弊害でしかなく、、もし話しかけてきてくれなかったら、永遠に気づかなかったと思います。。(;´Д`A

ただ、気になるのは、、この男性からメッセージカードは貰っていないのと、会話後も『気に入ってもらえた。』という手応えも特になかったので、、『なぜ、カップリング出来のだろう・・?』という疑問が。。(@_@;)

・・ふと、配られたメッセージカードは、1人に付き2枚だったことを考えると、、この男性は、朝日のことを第三希望に書いたんじゃないかな・・?という気持ちに。

となると、お互い第三希望で書いた者同士。ということで、、詳しくは分からないものの、なかなか、珍しいカップリング成功例のような気がしました。(・・;)

・・あの第二希望に書いた男性は、誰ともカップルになっていなかったので、、朝日にメッセージカードはくれたけれど、最後のカップリングカードには、朝日の番号を一切書かなかった。ということで良いのかな・・?

そもそも、元からカップリングカードに書く気はないから、取りあえず、メッセージカードで連絡先を渡しておこう。という考えだったのかもしれません。。

・・ただ、最終的に番号を書かれなかった。ということは、こうして分かってしまうので、、自分から第二希望に書いた男性に連絡をすることは、今後もないだろうな・・。(*_*;) という気持ちに。

IMG_4258

さて、婚活パーティーで、カップルになったこと自体初めてなので、どんな会話をすれば良いのか、イマイチ分からず、、なによりも、まず、『トイレに行きたい。』という気持ちが強すぎて・・っ。

朝日「・・あ、あのちょっと、トイレに・・」

男性「・・じゃあ、まず、ライ・・」

切り出すキッカケを掴めず、モダモダとしてしまい、、意を決して、言葉を発した瞬間、見事にピッタリ被ってしまいましたっ。(゚o゚;;

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村

PR
Facebookで恋活・婚活【Pairs】

婚活サブスク登場