AI婚活 時田さん『26』てっきり、今から長々と『得体の知れない何か。』の勧誘をされるのだとばかり思っていたのですが、、思いの外アッサリと引き下がられ・・。
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一見和やかな言い方でしたが、、なんだか、時田さんの本性がすこし垣間見えたような・・、朝日に対して、作られた対応のように感じて、ゾッとしてしまい。。(゚д゚lll)
これはハッキリ答えないと、ウヤムヤに誤魔化されてしまいそうだと感じ、「・・純粋にコレを読んで、そう感じたんですけど。。」と、なんとか返したものの・・。
朝日の言葉を聞いて、時田さんがどんな表情をしているのか、想像するのも怖すぎて、、顔を見られなくなってしまいました・・っ。(><)
・・正直、これ以上、しつこく食い下がられるようなら、時間を理由にして、帰ってしまった方が良いよね・・。と思っていたのですが。。
時田さんは、朝日を諭すような言い方で、、こんなふうに言ってきましたっ。
時田さん「・・ここだと、ちょっと騒がしいですかね?家に帰ってからでも、ジックリ読み直してみて下さい。」
・・てっきり、今から長々と『得体の知れない何か。』の勧誘をされるのだとばかり思っていたのですが、、思いの外、アッサリと引き下がられ・・。(°_°)
すこし戸惑いましたが、強引に引き止められる。ということもなさそうなので、、朝日の『まったく興味がない。』という気持ちが、時田さんに伝わったのかも?と、ホッとしていると。。
時田さん「じゃあ、今日はこの辺でお開きにしましょうか?」
よ、良かった・・。と、何事もなく、無事に帰れそうな雰囲気に、張り詰めていた緊張が解け、『そうしましょう。』と、口を開こうとした瞬間、時田さんがこんな事を言って来ました・・!
時田さん「あっ、そうそう、忘れるところだった。連絡先の交換しちゃいましょう。」

朝日「・・・・ぇっ、、Σ(゚д゚lll)」
・・もう、すっかりこのまま帰る気でいたので、、朝日の答えを待たずに、すでにスマホの画面を操作している時田さんを、呆然と見つめてしまい・・・。
当然のように、連絡先を交換する流れになっていることに、『・・ど、どうしよう、どうしようっ。』と、朝日の頭の中はパニック状態にっ。(@□@;)
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