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登録したあと、だんだんと冷静になって来ると、、自分で登録しておきながら、案の定、怖気付いて来てしまいました。。

そんな中、予想より大分はやく『審査を通過しました。』というメッセージが届いてしまい・・、こうなるともう、いよいよ、腹を決めなくてはならない状況に・・・っ。

・・会うお相手は決まっていないのに、面接する日だけ決まっている。という、経験したことのない事態に、不安が膨らみますが、、ここはもう、『AI。』の力を信じよう・・!と、ドキドキしながら、面接の日を待つことに。。

そして、、あっという間に、面接の日がやって来てしまいましたっ。∑(゚Д゚;)

今回の面接は、『何もかも未知数。』ということもあり、、いつもより、早めに家を出ることに。

日時と同じように、食事をするお店も自分で決めなくても良かったのが、とても気が楽で、、自発的に物事を決めるのが、苦手な朝日にとっては、ほんとうに何のストレスもなく、面接日を迎えることが出来ました。

・・ただ、今までの比ではないくらいの緊張と、大きな不安を抱えていたので・・・。

相手がどんな人なのか、まったく分からない怖さがある以上、この形式の方が良い。とは、、一概には言えないかも・・。という気持ちに。(;´Д`A

チャラチャラとしている人で、過去の面接時のように、会った瞬間に嫌そうな顔をして、馬鹿にされたらどうしよう。。と思いつつ・・。

ここまで来て、帰るわけにも行かないので、、ガチガチになりながら、指定されたカフェへと向かうと。。

一目見て、『あっ、あの人・・?!』と感じた男性がいたので、様子を伺うように徐々に距離を詰めて行くと・・・っ。

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目が合った男性が、ハッ!とした顔になり、ペコッと会釈をして来ましたっ。

朝日を見つけたときの反応から見ても、この人で間違いない。と分かり、、改めて、『何もしてないのに、こんなに簡単に会えちゃうんだっ?!』という、驚きと戸惑いの気持ちでいっぱいに。

しかも、想定していた以上に、とても真面目で、ちゃんとしている人に見えたので、、良い意味でギョッ?!∑(゚Д゚;) としてしまいましたっ。

見た目が真面目そうに見えるからといって、中身も真面目だとは限らないものの、、一先ず、『見るからに、危なそうな人。』ではなかったことに、良かった。。と、心から安心してしまいました・・。