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古池さんの中で、『もう次に会う気はない。』と決めているのなら、どうしてさっさと解散しないんだろう。。という疑問を持ちつつ・・・。

・・朝日としては、古池さん次第というか、、もう諦めかけてはいるものの、今日の面接は、まだ終わっていないので・・・。

最後まで、やれることだけはやろう。という、気持ちでした・・・。(T_T)

プラネタリウムの話も終わり、空腹の有無を聞かれたところで、、古池さんはスマホをポケットの中へしまい、横に座る朝日のほうを見て、口を開きましたっ。

古池さん「じゃ〜、とりあえず、ここから出よっか。」

朝日「・・あ、はい。」

そして、立ちあがろうとしていたのですが、、いきなり、朝日の背中に、何かの感触がっ。Σ(゚д゚lll)

そして、そのまま、撫でるように、ポンポンッ。とされましたっ。

朝日「・・ヒァッ?!」

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反射的に振り向くと、古池さんの手がこちらに伸びていて、ギョッ?!Σ(゚д゚lll)としてしまいましたっ。

・・カフェの前で、古池さんに『お待たせっ。』と、突然、肩を叩かれたときにも、ものすごく驚きましたが。。

それは単純に、古池さんが店から出てきてると思っていなかったので、すっかり油断していたせいで、ビックリしたっ。という、まるで、お化けを見た時のような驚きだったのですが・・・。

今のは、背中を撫でるように触られたことに、『そんなところ触って来るっ?!』という驚きの感情が大きく、ギョッ?!としてしまいましたっ。∑(゚Д゚;)

・・古池さんは、とくに、意図的なものがあるわけではなくて、ただただ、自然に行動していただけなんだとは思いますが。。

下着のこととかもあるし、あまり、触られたくないというか・・・。

なんというか、、朝日より、何倍も察しの良い古池さんが、その辺りに気付いていない。とも思えないのですが・・・。(;´Д`A

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