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手を触られて、ドキドキしっぱなしの朝日ですが、、古池さんの平然とした反応を見るに、朝日が1人で意識しすぎなのだとは思うものの、、どうしても、ぎこちない反応になってしまって。。( ̄◇ ̄;)

慣れていないスキンシップに、タジタジ状態になっていると、、店員さんが料理を手に、こちらに向かってくるのが見えましたっ。∑(゚Д゚;)

そして、店員さんが朝日たちのテーブルに、料理を運んでくると・・・。

古池さんは、即座にパッ!と朝日の手を離し、まるで、何もなかったかのように、店員さんに対応していて・・・。(°_°;)

切り替えの速さに感心するとともに、なんだか、古池さんと朝日だと、経験値の差というか、、そういうのがあまりにも、大きすぎるように感じてしまい・・・。

・・ほんとうに、やっていけるのかどうか、早くも不安になって来てしまいました。。(T_T)

ただ、こんなに、ドギマギと落ち着かない状態でも、料理はとても美味しく感じ、古池さんも、さっきの重い空気のときとは、打って変わって、ご機嫌のように見え・・・。

後々のメンタルを考えて、『あまり、期待しすぎないように。』と心構えしつつも、、『これは、良い感じなのでは・・?』と思わずにはいられませんでしたっ。

とにかく、雰囲気はだいぶ良くなったので、なんとかこのまま、楽しく話をしながら、古池さんのことを知って、朝日のこともイロイロと知ってもらえたら。。という気持ちでいっぱいに。

そして、お酒が入り、ますますご機嫌になったように見える古池さんに、こんなことを聞かれましたっ。

古池さん「朝日さん、僕に何か聞きたいことないんですか?」

朝日「・・えっ?え〜と、、そうですね。。」

そんな、急に言われても。。と、必死に頭を悩ませ・・・。

・・ふと、ラインのやり取りで、『今後、仕事で必要になるかもしれない資格を取るために、勉強している。』と聞いていて、その資格について、朝日もすこし興味があったので、、そのことについて聞いてみましたっ。

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