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五十嵐さんからプレゼントされた本を、複雑な気持ちになりながらも、パラパラ・・ッとめくりながら、軽く読んでみたのですが。。

・・正直、まったく読む気がしない。というか・・・。(;´Д`A

べつに、『五十嵐さんから、もらった本だから。』という訳ではなく、単純に、朝日の頭では理解出来なさそう。という意味で、食指がまったく動かず・・・。

正直いって、なぜ五十嵐さんが、この本を朝日にくれたのかも、まったくよく分かっていなくて。。(@_@;)

朝日の好みではないし、やり取りしている時に出てきた系統の本でもないし、五十嵐さんが薦めていた本でもないし・・・。
せめて、会話に出てきていた本なら、『あ〜、あの時言ってた本!』となるのですが。。

本屋さんで、この本を見せられた時や、手渡された時に、どんな本なのかを聞けば良かったんでしょうけど、、あの時はそれどころではなかったので。。(;´Д`A

・・ひと通り、本をめくり終えると、、『申し訳ないけれど、読了することはないだろうな。。』と、複雑な気持ちを抱えたまま、とりあえず、棚の中に入れました。。

そして、ひと息つきながら、スマホを確認すると・・・。

なんと、婚活サイトから、新着メッセージの通知が来ていましたっ・・・!Σ(゚д゚lll)

今このタイミングで、サイトのメールボックスに来るメッセージなんて、ほぼほぼ、五十嵐さんからで間違いないだろうし・・・。

正直、自分でも不思議なくらい、油断をしてしまっていて・・・、しばらく、スマホの画面を見つめながら、フリーズしてしまいましたっ。(O_O;)

勝手に逃げるように帰ったことで、『なんだあの女!』ぐらいに思って、もう今日のことは、五十嵐さんの中でも最悪な思い出として、無かったことにして欲しい。と、自分に都合の良いことまで考えていて。。

そんな、朝日の思うようになったことなんて、今まで一度もないのに・・。(ーー;) と、自分の安直な考えに反省しつつ、、婚活サイトのメールボックスを開くと・・・・。

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