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そう考えと、なんだか、、朝日を怖がってる・・・?ようにも見えてくる気も。。(O_O)

普通に考えて、まさかそんな、『朝日をストーカーだと勘違いして怯える。』なんてことあるわけがないし、ストーカーだと思っている相手を、わざわざ追いかけてきて、話しかけるのもおかしい。とは思うのですが。。

白城さんの思考は理解不能で、到底、朝日に理解できるような物ではないので・・・。(;´Д`A

なんというか、そう考えると、やけにシックリくるような気がして・・・。

大人しい・・。とまでは言えないけれど、、なにか言いにくそうに、唇を細めて、『・・迷惑だから、やめて欲しいんだけど。。』と、ボソボソと言ってきたのも、妙に頷けるというか・・・・。( ̄◇ ̄;)

ファミレスでご飯を食べていた時は、もっと高圧的だったし、こんな表情をすることもなかったですし。。

それにしても、もし本当にそういう風に思っていたとしたら、物凄い勘違いも良いところで、、『自意識過剰すぎませんっ?!』と、よっぽど言ってやりたいところですが。。

もちろん、ストーカー扱いされることには、腹が立ちますけど、、散々、朝日に酷いことを言ったりして苦しめてきた、あの白城さんが、『朝日を怖がっている。』と思うと、、なんとな〜く、スッとするような気持ちもあるような・・・・。

自分のことながら、歪んだ考えだという自覚はあるものの、ほんとうに、そこまで追い詰められていたので。。(T_T)

実際に、白城さん相手に『もしかして、私をストーカーだと思って、怖がってるんですか?』なんて聞けるわけがないので、完全に朝日の想像でしかないのですが、、多分当たってるんじゃないかと思います・・・。(;´Д`A

そんな朝日の想像を裏付けるかのように、白城さんが、こんなことを言ってきましたっ。

白城さん「なに、、帰りの電車って・・マジでこっちであってんの。。」

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