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朝日がわざと知らないふりをしている。とでも思ったのか、苛立った様子の白城さんから、発せられた言葉は・・・『追いかけてくるのはやめろ。』というものでしたっ。∑(゚Д゚;)

ぇえと・・・、何度も言うようですが、『追いかけてくるな!』と言ってる人が、朝日の後を追いかけてきてるのは、一体、どういうことなんでしょうか。。(;´Д`A

もしかして、それを言うためだけに、わざわざ、朝日の後を追いかけて来たの・・・?

しかも、こんな人がたくさんいるところで、変な巻き舌のよくわからない大声で、呼び止めておいて・・・、それ?という気持ちに。(*_*)

もう、恐怖や怒りの感情ではなく、呆れの感情が強いというか、、ほんとうに脱力してしまいました。。(−_−;)

朝日「・・ぇえと、本当にただの偶然なんです、よね。。今も早く帰らなきゃと、急いで帰ってるところだったんですけど・・・。」

白城さんへの恐怖心が薄れ、だいぶ冷静になれたので、朝日にしては珍しく、ハッキリとそう伝えられましたっ。

しかし、それでも、白城さんは朝日を疑っているようで・・・。(;´Д`A

眉間に皺を寄せ、眉と目を細め、こちらの様子を伺うように見てくるので、『もうどうすればいいの・・・・。』と、お手上げ状態になってしまいそうでした。。

ふと、なんだか、白城さんの様子が、先ほどとはまた、違って見えるような気がして来ました・・・。(O_O)

まるで、白城さんの方が追い詰められてるかのような、複雑な表情に見えて仕方がなくて。。

それを見て、ふと、もしかして、ほんとうに朝日がストーカーだと思い込んで、恐怖心を感じている。とか・・・?と思い浮かびましたっ。(°_°)

ただ、いくらなんでも、そんな勘違いするわけがないし、白城さんの性格的に、こんなことで怖がるような人でもないと思うのですが。。

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