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まさか、白城さんの言う『おかしい。』の根拠が、『グラスの縁に、アイスが付いてるから。』だけだったなんて・・・・。(*_*)

もしかして、店員さんが食べてしまったのかも・・。と、一瞬でも考えたりして、本気で白城さんの話に付き合っていたのが、馬鹿みたいに思えて、仕方がありませんでした。。(T_T)

そんな気持ちだったので、つい、呆れた声色で、「アイスが溶けただけでは?」と、口に出してしまったのですが・・・。

それを聞いた白城さんは、おでこにすごい数の皺を寄せ、朝日をギョロッと見てきましたっ。

その瞬間、白城さんの逆鱗に触れてしまった予感がして、しまったっ!さすがに、『俺を馬鹿にしてんのかっ!』と怒鳴られるかもっ。と、ビクッとしたのですが。。(*_*)

白城さん「はあ〜?そんなに早くアイスが早く溶けるわけねーから!」

・・・・えっ、、そこ?!( ̄O ̄;)

てっきり、『アイスが溶けることなんて、子供でも知ってるよ!俺を舐めてんのか!』とでも怒鳴り返してくるのかと思っていましたが。。

やっぱり、白城さんの考え方は、不思議すぎるというか、、朝日と違いすぎて、まったく読めません。(~_~;)

白城さん「ちょっとトイレ行って戻ってきただけで、こんなに溶けるわけねーから。」

いや、だから、こうしてくだらない話をしてる間にも、どんどんと溶けてしまってるわけで・・・・。(;´Д`A

これ、、今の状態を客観的に見たら、完全に、お笑いコントみたいになっているんだろうな・・・。という気持ちに。(−_−;)

ただ、朝日の心の中は、そんな愉快な感じではなく。。
常にハラハラした荒波状態で、もうどうでもいいから、一刻もはやくここから解放してっ。という気持ちでいっぱいでした。。(><)

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