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そもそも、何故こんな話の流れになったのかが思い出せないというか、、白城さんの話は繋がりがなく、コロコロと変わるので、ついていけないんですよね。。(−_−;)

とはいえ、ロクなことは話していないし、イライラするだけなので、まともに聞かないで、適当に聞き流すのが、一番良い。とは思うんですけど・・・・。

なかなか、それが出来ないというか、、朝日の不器用さが、こんなところまでも表れてしまっていて、ほんとうに不甲斐ないというか、情けない気持ちに。。(~_~;)

というか、白城さん、最初の方は『お前なんかとは話さない。』という感じで、朝日を無視しているような感じだったのに、いつの間にやら饒舌にペラペラと・・・・。(−_−;)

朝日はもう、この話の流れを完全に終わらせたいのですが、白城さんは未だに、納得が行っていないようで・・・。

白城さん「昔デブじゃなかった〜!って、そんなムキになるなら食えば良いのに。デカいんだからそんなんで足りないでしょ!」

ぇえと、ムキになって否定したつもりはまったくないんですけど。。

白城さんにそう言っても、無駄なのは分かりきっているので、そのことについては、もう何も言わないことにしました。。(;´Д`A

朝日「いや、本当にお腹いっぱいなんで。。」

というか、なぜそこまで、『満腹だから食べたくない。』と言っている相手に、無理矢理食べさせたいのか、まったく、意味が分かりませんっ。(@_@;)

朝日を気に入っているから、たくさん食べさせたい。と言うわけでもないし、むしろ、その逆だろうに・・・・、ほんとうに、謎すぎます。

先ほどから続くこの一連の流れに、心からウンザリとしていたのですが、、それを吹き飛ばすほどの仰天発言が、またもや、白城さんの口から飛び出しましたっ。∑(゚Д゚;)

白城さん「もしかして・・俺に気に入られようとしてない?」

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