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あまりにも馬鹿馬鹿しい言葉に、呆れてしまい、なんの言葉も返せず・・・。(*_*)

白城さんの度重なる信じられない発言に、完全にドン引きしてしまい、硬直してしまったのですが、白城さんはそんな朝日のことなど気にせず、食べ続けていました。

もともとここに来た時点で、食欲はなかったのですが、白城さんの発言で完全に食欲を失ってしまったので、食べ終わった後で良かった・・。。という気持ちに。

何やら、胃がムカムカとしてきたのですが、これは白城さんへの不快感から来るものなのか、本当に体調に問題が出始めているのか、まだそこまでの判断が付かず・・・・。

心体ともに、大きなストレスを感じているのは確かですが、こんな瞬間的に不調が現れるものなんでしょうか。。

それでも、仕事や身の回りの人間関係と違い、今だけ我慢をすれば良いことなので、前職で退職するまで追い詰められたことを考えれば、まあ、まだなんとか・・・。

・・婚活でそこまで追い詰められる。という状況になるのも、どうなんだろうって話にもなりますが。。(;´Д`A

そんなことを考えていたせいで、まったく意識していなかったのですが、どうやら、無意識のうちに、白城さんの食べる様子を凝視してしまっていたようで。。

ガツガツ食べていた手をピタッと止め、訝しむように朝日を見つめ、こんなことを言って来ましたっ。

白城さん「そんな食べたそうに見ても、一欠片もやりません。」

朝日「・・・はあ!?∑(゚Д゚;)」

人が食べてるものを欲しがるほど卑しい人間ではないし、その上、白城さんが食べてるものなんか、尚更欲しがるわけがないでしょっ!!と、強く思ってしまいましたっ。( ̄O ̄;)

朝日「・・いや、いらないですよ。満腹だし。」

おかしな勘違いをされたら堪らないので、強い声色でキッパリと返したのですが、白城さんはまた、ビックリするようなことを言ってきましたっ。(゚o゚;;

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