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気を取り直して、頑張ろう!と思ったのですが
、次々と入れ替わる男性と一生懸命会話をしていても、『どうせみんなクルーズ船にしか興味ないんだろうな・・・。』と思ってしまい、まったく気持ちが盛り上がらず、終始ダメダメでした。(><)

自分で思っていたよりも、イカダに例えられたことが、あまりにも衝撃的だったようで、思いの外、ずっと引き摺ってしまって。。(*_*)

本当に余計なことをしてくれたな。。という恨みはあるものの、あらかじめ分かっていた方が、強いショックを受けなくて良かったのかも・・・。という思いもすこしあり、、この短時間に一気に情緒不安定に。。(>_<)

とにかく、流れについて行くのに精一杯で、ふと気がつくと、一周全員との会話を終えていました。

司会の人「では、中間印象カードを回収します!」

最初の説明をろくに聞いていなかったため、急にそんなことを言われ、『ぇえっ?! (゚o゚;; 』となり、慌ててメモを確認して、◯をつけた中で、さらに顔を鮮明に思い出せる3人ほどに◎を付け、スタッフさんに渡しましたっ。

中間印象カードが配られ、恐る恐る確認してみると、朝日が◎をつけた3人中2人から、◎ではないものの、◯を付けてくれていましたっ。
◎を付けてくれている人も1人いたのですが、朝日のメモと照らし合わせて見てみると、大きく『✕』と書いていて、『ハッ!(°_°) 』とどういう人だったか思い出しました!

この男性、『お金はないけど愛はあります。選べる立場ではないので、年下の女性であればわがままは言いません。』というようなことを言っていた人だ。。( ;´Д`)

正直、会話も盛り上がっていないし、好印象を持たれるような事も言っていないし、、おそらく全員に◎を付けてるのでは・・・・。というような人だったので、実質、誰からも◎にしてもらってないのと同じだな。。と気付き、一気にへこんでしまいました。(T_T)

そして、恐怖のフリータイム。
気になる女性に向かって、一斉に動き始めた男性達を見て、薄々、『誰も朝日のところには来ないのでは・・』と嫌な予感を感じていたのですが。。