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和樹さんだったら、絶対、今の時点で、こういったことは言わないだろうし、うっかり言ってしまったとしても、うまく誤魔化せそうな気がする。。と思ってしまいました。
どちらが良いのかは、微妙なところですけど・・・。。(−_−;)

朝日が戸惑い始めたのを、源助さんがどう捉えたのかは分かりませんが、突然、こんなことを言ってきましたっ。

源助さん「朝日さんは、気も強くないし、いつもピリピリしていなくて、温厚なところが良いな〜と思ったんです。」

ぅう〜ん・・・褒めてくれてる?のは、ありがたいんですけど。。(; ̄ェ ̄)
たしかに朝日は、そこまで、『気が強い。』という訳ではないかもしれないけれど、我は充分に強い方だと思うんですよね・・・・。(@_@;)

妹たちから、『姉妹の中で一番頑固なのは朝日。』と言われたこともあるし、基本的に『流される方が楽。』とゆう性格ではあるんですが、どうしても意に沿わないことにでも、無理して合わせよう。とは、決してならないし・・・。
そこに至る過程はともかく、最終的な判断は、シビアな方ではないかと思ってるんですけど。。(*_*)

ふと、そういったところも、婚活が上手く行かない原因のひとつなんだろうな。。と、至極根本的な部分に気が付いてしまいました。(; ̄ェ ̄)

朝日「感情的になったりは、そこまでないと思いますけど・・温厚って訳でもないですよ。」

素直に自分の思うままを話してみたのですが、源助さんは、いやいや〜とゆう感じで、手を軽く振り、こう言ってきました。

源助さん「伊達に一度失敗してないので、今度は、暖かくて優しい女性にしようと決めたんです。」

その気持ち自体はとても分かるんですが、、朝日は、その、源助さんの思っているような性格では、まったくないと思うんだけどな・・・・。とゆう気持ちに。。(*_*)

なんだか、『源助さんは、なぜ、そんなに朝日を気に入ってくれてるんだろう?付き合ってもいないのに立派なプレゼントまでくれたし。。』と、ずっと、不思議に思っていた理由が分かってしまい、ものすごく、複雑な気持ちになってしまいました。。(ーー;)